意識をむけてみるといろんなものが見えてきますよね。お酒とオンガクが好きなサラリーマンが綴る、意識の向けどころページです。お仕事の息抜きや、お酒の肴にどうぞ。


by dasauso
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今日は会社を休んで、朝から病院へ。診察終えて、お世話になった看護婦さんに挨拶してまだ10時前。


「そうだ、東福寺行こう。」

紅葉のシーズンやけど、朝早くならそんなに混まないから、という期待はあっさり裏切られ、そこには既にツアー客が満タン。

  うぇ、気持ち悪い。

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通天橋の紅葉をめでる写真。おばちゃんたちが写真を撮り終わるのを待って、ようやく一枚。


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そのへんの紅葉。

「うを、なんかモミジ麩みたいやなー。」


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開山堂。

というらしい。


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通天橋を下から見る。

まぁ、こんな具合で人にもまれながら東福寺拝観したわけですが、なんか何も心に来るところなく。。。。かしゃかしゃ写真撮っておわりやなー。


なんだか、感じられない自分になんだか苛立ってきました。


錆びてしまった部分を起こさないと...なんか昔はもっといろいろ見て、いろいろ考えたりしたのになー、サラリーマンになって、年もとって、なんかだめだなー、と心がしおれてくる。


大げさにいえば、「若い時の自分を取り戻したい。」そんな気分でした。


よし、「いざ母校へ!!」


向かう先は大学。ちょうど前日に、大学の事務ではたらくIちゃんから紅葉がきれいと教えてもらっていたのがヒントになった。

京阪電車に乗り込み、一路北へ。


その2へつづく 
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# by dasauso | 2008-11-19 19:45 | ニチニチ編

終わってしまったよ

京都フィグラールコールの演奏会(J.S.バッハ ミサ曲ロ短調 BWV232)が終了しました。ほんと名残惜しくて、今日は朝からロ短調ミサ曲ばかり流しています。

当日を迎えるまで3日連続でオーケストラといっしょに練習。日に日に完成度が高まってきました。そして本番。


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指揮者や団員の気持ちも乗って、オーケストラとも調和して、とてもいい演奏会になりました。

終演後はいろんな人に、「感動した」「涙がでそうやった」「最高のCrucifixus」といった感想をいただきました。終曲、Dona Nobis Pacemは、歌ってる自分もけっこう泣きそうやったもんね。


合唱にはプロの歌手も交じり、なかなか迫力のある演奏でした。ともあれ、合唱団のレベルはまだまだ発展途上。自分たちよりも上手な合唱団もきっと数多いことでしょう。

けれども、団長がパンフレットに書いていたように、バッハの曲を歌うことは最大の歓びという多くの団員の思いに乗せられた歌声は、ご来場の聴衆にいろんなものを訴えられたのではないかな、と思います。


今回は、チケット交換や当日券販売、プレゼント受付等の作業を合唱団外の方に手伝ってもらい、外部の方にお願いする内容などをまとめたり、連絡したりという役もやりました。ほんとに現場ではいろんなイレギュラーが発生して大変なんですが、それでも、丁寧かつテキパキと手際よく対応いただき、こちらは安心して舞台にのれました。

途中、歌詞をまちがえたようなところもあった(くやしー)けど、周りの人がフォローしてくれているし。ソロやったら大変やったけど。合唱団員のみならず、ソリスト、指揮者、オーケストラ、裏方スタッフ、そしてお客様、大勢で誰が欠けてもだめな合唱。演奏後の歓びの共有もまた大勢だから余計に楽しい。


いや、ほんま。合唱やっててよかったねー。

しかし、次にロ短調ミサを歌えるのは、何歳のときなのだろうか。その前に、まず来月は、マニフィカートの本番!さらわねば!!
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# by dasauso | 2008-11-17 13:08 | オンガク編

前夜の心境

いよいよ明日がバッハのロ短調ミサ曲演奏会当日です。

未完の部分があるのに時間切れ、とか、そういう思いはありません。けっこう練習した。

むしろ、夢がようやく叶う日、ともいえるし、逆にいえば、明日までしか歌えないといった思いの方が強いな;ぁ。

演奏会以降は、いくら4声で歌いたいといっても駄目だし、ましてや伴奏、さらにましてやオーケストラと一緒に歌う機会もないわけです。そんな寂しさが大きく支配しています。明日が終わったら、ロ短調ミサ曲を取り上げられるような、そんな気分です。


オーケストラの人々とは一昨日からいっしょにあわせていますが、今日はティンパニも入り、身震いする思いです。


明日の2時間弱という、長いようで短い時間。一瞬一瞬を楽しみます。
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# by dasauso | 2008-11-16 00:37 | オンガク編

同期のチカラ

職場なんかでいろんな人に会ったり、あるいはメディアで仕事人を目にするなかで、すごく仕事をしている人とか、できる人とかいてはるわけです。

そういう人をみて、すごいなぁと思いつつも、意識のどっかで、「まぁ、他人は他人、自分は自分」みたいなところがあるような気がします。


その点、同期が活躍しているとなると、なんだか、よし、自分も頑張らな、と思えてくるのが不思議であり、また有り難くもあります。

先週末は、中小企業診断士(最近、自覚がない)の実習班の同期メンバー6人が集まってみな近況を報告し合いました。

苦楽をともにした仲間、というだけでなく、前職でお仕事でたくさん助けてもらった仲間も多いわけで、前職離れて一年、同期の活躍ぶりは、変に慣れつつある自分に対して、精力剤が注入されたような効果があったかなと思います。


同期というと、横のネットワークを連想しがちなんやけど、これも同期のチカラというやつかなー。



オマケやけど、体を悪くしている人がけっこういて、それがなんだか変な慰めになっていたりして。今後も続くであろうこの同期会、不健康報告会のようにならねばええのだが....
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# by dasauso | 2008-10-20 21:25 | オチゴト編
合唱はじめて約10年が過ぎ、その間めちゃめちゃ歌いたかった曲が、バッハのロ短調ミサです。そしてその舞台がようやく実現します。

音楽の世界遺産とよべるものがあれば、まさにこのロ短調ミサは、それにふさわしく、人類として共有すべきものではないかな、と思います。

そんな、大好きなロ短調ミサ。常よりバッハを集中的に歌っている京都フィグラールコールにて歌います。そして、今回はパンフレットにも注目!(実際来てくれた人しかわかりませんが)


◆京都フィグラールコール演奏会◆
J.S.バッハ ミサ曲ロ短調 BWV232
日時:2008年11月16日(日) 14:00開演

府民ホールアルティ(烏丸今出川から南へ約10分)

http://kbs.inter-art.gr.jp/chorus/

秋の京都を楽しむついででもよし、みなさんぜひお運びくださいね。


このミサ曲ロ短調、どんな曲?
ってことで、少し解説文章を書いたものがあるので、はっつけておきましょう。

J.S.バッハのミサ曲ロ短調は、マタイ受難曲やヨハネ受難曲と並んでバッハの合唱曲の中で、さらに、古今東西の合唱曲の中でも最高傑作の一つとしての評価を受けている作品である。
曲は大きく四部からなるが、一時に作曲されたのではなく、それぞれは別々の時期に作曲されたものであった。すなわち、第一部の「KyrieとGloria」は、1733年にドレスデンのザクセン選帝侯に献呈している(ライプツィヒでの不遇を打開しようと宮廷作曲家の称号を得るため)し、その後、第二部「Symbolum Nicenum (Credo) 《ニケア信経(クレド)》」、第三部「Sanctus」第四部「Osanna, Benedictus, Agnus Dei et Dona nobis pacem」を加え、最晩年の1749年に完成している。ただし、第三部Sanctusは、1724年のクリスマス第1祝日のために作曲したものを充てており、その他の曲も、かつてバッハがカンタータで用いた曲を改作(パロティ)したものが少なくない。曲中最も古いところで、Crucifixusは、カンタータ12番”Weinen, Klagen, Sorgen, Zagen”からの改作であることがわかっており、曲の原型の成立は少なくとも1714年にまで遡ることができる。バッハの30歳手前から60代まで、35年以上にわたる作曲生活の中で作られたものと見ることができよう。
個々の曲に目を向けてみると、その音楽的様式が多様であり、またその様式の新旧や流行地域の上でも多様であるという特徴を有している。例として、冒頭Kyrie eleisonの4小節はルターによるドイツミサ(1725年)に、Credo in unum DeumやConfitiorにはグレゴリオ聖歌(8世紀~10世紀)の定旋律を基にしている。Kyrie eleison(第3曲)等のいくつかの曲が古様式(イタリアルネサンスのパレストリーナによる様式)、Gratiasおよび終曲は準古式のアラ・ブレーヴェに基づいている一方で、Gloria in excelsisやSanctus後半に用いたのは、バッハと同時期のイタリアで流行した協奏曲的(Concertante)な様式であった。
先に述べたような若い時代から最晩年にまで至る作曲時期の長さや、音楽的様式が多様であるという点が特徴的であるが、そう多様であるがゆえの「継ぎ目」の違和感は、感じられないのではないだろうか。それは、音楽と信仰とが結びついたバッハの人生の一貫性によるものかもしれない。むしろ、こうした多様性のなかで、Kyrie eleysonでの祈り、Crucifixusにおける受難とEt resurrexitでの復活などが劇的に描かれ、ConfiteorからEt expectoにかけては死者の蘇りへの期待・祈りが神秘的なアダージョで表現されている。
プロテスタントでルター派のバッハが残した宗教曲のテクストは、カンタータをはじめとしてそのほとんどがドイツ語で書かれている(ルター派のミサでは、母国語で進めるのが原則)が、このミサ曲ロ短調は、カトリックの様式に則ってラテン語によるミサ通常文で書かれている。プロテスタントのバッハがカトリック様式のミサを書いた動機は諸説議論のあるところだが、小林義武氏の研究でも指摘されているように、おのミサ曲ロ短調についていう限り、カトリックか、プロテスタントか、という設定ではなく、両者に対立、対比を超えた地位へと結びつくような、いわば弁証法的な境地を体現していると考えるのが適当ではないかと思われる。われわれは、このミサ曲ロ短調を、既に述べたような時代や地域の多様性、さらには信仰上の多様性をも克服した普遍性を音楽の表現として、聴くことができるのである。



さらに次の演奏会予告。

◆京都・バッハ・ゾリステン 第61回室内楽コンサート◆
12月23日(火・祝) 16:30開演 洛陽教会
J.S.バッハ マニフィカート(クリスマス用)BWV243 
他に、ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調/カンタータ第209番「悲しみを知らぬ者」BWV209

こちらもよろしく~!

http://kbs.inter-art.gr.jp/
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# by dasauso | 2008-10-11 23:09 | オンガク編

ナレたらいかんぜよ

会社の仕組み、というか、事業部の経営の仕組み、業務の仕組み。

教科書的にいえば、こうすべきだけど、うちでやってるやり方はちょっと違います。

それは、業界的に、うち的に最適化された結果なのか、それとも、やはりあるべき姿から乖離しているのか。うーん...


入社して10ヶ月が経って、会社のことをいろいろとわかるようになる一方で、変に慣れてしまったかなぁ、と思います。会社の仕組みを変えていくのも一つの仕事やから、慣れきってしまったらだめなんだけどな。

もっとも、あるべき姿を指摘するなんていうのは学生でもできるわけで、あるべき姿に向けてどう変えるか(抵抗勢力に打ち勝ちながら)が仕事なわけで、そうすると、かなり強力な自己確信が必要。強い信念というのは、どうすれば持てるのでしょうか。

ともあれ、いまの状況で具合悪いところがあれば、まずはちゃんとそれに気づくべきで、やはり本を読むなり、社外の人と交流するなり、会社の外側にも片足おいとかなあかんよなぁ、と思ったりします。


久々にまじめなお仕事ネタでした。
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# by dasauso | 2008-10-11 22:33 | オチゴト編
最近、夫婦で流行しているのが、ワインの産地当て。まぁ、クイズですわ、オトナの。

夫がワインを買ってきます。妻は中味を知りません。
ワインのボトルに覆いをして、グラスに注いで、嗅いで飲んで、ワインの中身を当ててもらいます。

つまり、フランスの、ブルゴーニュ地方の、どのエリアの、どの村か。
日本で言えば、関西地方の、京阪沿線の、寝屋川か、樟葉か、牧野か、みたいな。阪急沿線の、摂津富田か、大山崎か、西向日か、みたいな。

今日の妻はビンゴで当てました。モンテリー。けっこう、マイナーな村やったんやけどなー。ただ、この村、よく見ると珍しいことにブログにも登場してます。あるいは、こんな記事も
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妻曰く、ポマールほどxxxでなく、ヴォルネーにしてはxxxがないということで、消去法でけしていったら、Monthelie村になったそうな。しかしまぁ、おそるべし。


もちろんこれだけでは、夫の方が楽しめませんからね、妻が出題することもあるわけですよ。こんなんとか。
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ただ、ワインを買ってくる率は夫のほうが高いわけで、妻のほうが楽しめているはず。もちろん、味も楽しんでいます。それなりに料理ともマリアージュにて楽しんでいます。


一種のブラインドテイスティングなわけですが、オタクと言われたら、それまで。変態と言われたら、むしろその通り。でも、ええんです。これまで、けっこうワインに投資してきて、この感覚を忘れたらもったいない!そう言い聞かせて、ワインを飲み続けています。もうすこし大人数でやると、もっとすごいことになるわけですが。


ちなみに、この遊び、応用がききます。知らない曲をきいて、だれのかいた曲を当てる。これも、悶絶もんです。先日、柳月堂で、グノーのレクイエムとか流れてきて(その時は作曲者も曲名もわからない)、正体を考え続けて半時間ぐらい悶えていました。答えが知りたい!でももうちょっと考えたい!!!うぉぉぉ。


ヤケドしそうです。あまり深入りしてはいかんのだが。。。


ナニゴトもほどほどに。
あトンスィオン...

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# by dasauso | 2008-08-17 01:02 | ワイン編
サワディカッ!

行ってきました!!はじめてのタイ。あっつい日本を抜け出して、避暑の旅、もとい、夏休み返上のお仕事。いや、でもほんま、日本より涼しいかったー。


そう、今回は弾丸出張でのお仕事なので、観光や街歩きの時間ってあまりなかったんやけど、タイ語(特に女性)のイントネーションの美しさに惹かれつつ、タイ料理の甘さと酸味と辛さに舌鼓を打ちつつ、それでも、眼の前に繰り広げられるマイペンライワールド(だいじょーぶ!しょうがなーい!きにしなーい!なんとかなーる!)を楽しんできました。

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屋台、やたらと多いです。朝からやってます。あってにもこっちにも、コンビニの前にもある。こんなにあって、みんな生計成り立っているのかなぁ。マイペンライ。そう、バンコクの人々、家でごはん食べません。
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バイクノーヘル3人乗りなんてのは、ざらです。危なくないんかなぁ...マイペンライ。

でも、やっぱりたまにこけてます...マイペンライ。

一方通行でもなんでも車逆走してきます。おぉ、ミキサー車が!...マイペンライ。(??)

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で、バンコクを離れて、郊外に出るとこんな感じです。やたら犬多いし。あっちにも、おお、こっちにも。噛まれたら狂犬病やろなぁ...マイペンライ。

この辺、基本的に湿地帯です。会社の工場あたりでもワニがでるらしいぞ!...マイペンライ。

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今回、ほとんど観光もショッピングもしなかったけれども、マッサージだけはじっくり、タイ古式マッサージを3回もやってもらうことになった。お店によって、さらに、マッサージのおば..おねえさんによってもずいぶん違うです。痛気持ちいい極致!え、そんなにひねっちゃうの?!....ぐげげ....「ダイジョウブ?」...「うぅぅ...まいぺんらぃ...」でも、基本的にサバーイ(気持ちいい)です。2時間あっという間。

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タイでもあった、リポビタンD!!お仕事、これに助けられました。(12バーツ≒40円)そして、このうちの一本、飲みそびれました。鞄の中に入れたのを忘れていました。空港のセキュリティチェックでばっちり引っかかって、没収。今飲むなら良いと言われたが、深夜便に乗り込む前に元気になってもしゃあないもんね。



で、肝心のお仕事。現地のマネージャ組と一緒に、現地の工場が今後どんな姿を目指すのか、ディスカッションしてきました。英語と日本語を使いこなす、トリリンガルな彼ら/彼女ら、すごいです。

凡ミスしたワーカーに「マイペンライ」と開き直られてもなお、頑張って引っ張ってええもん作っていってほしいもんです。日本でなんじゃかんじゃやっているその間にも、同時に海の向こうで、同じ目標に向かってがんばっているんだ、と再実感できた出張でした。
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# by dasauso | 2008-08-10 13:40 | オチゴト編

教会デビューしました!

洛陽教会@丸太町での初ステージをふみました。


本番は、プロの皆さんと並んで、ギリシャ神話を題材にしたストーリーを歌いあげました。が、合唱団の出演時間わずか7分。いやはや、仕方ありません。それでも、今までは客席側から見る、聴く立場。満員の客席に向かって歌えるのは、やはり気持ちがいいものです。


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→練習風景。たぶんこれは、管弦楽組曲、ちょうどアリア(G線上の原曲)のあたりですな。

めっちゃ暑いなかを来て頂いた皆様、ありがとう!!

次は11月のロ短調ミサ@アルティ、そして12月はマニフィカート(クリスマスバージョン)です!乞うご期待。
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# by dasauso | 2008-07-22 20:48 | オンガク編

首がまわらん!

いつぞやもこんなことがありましたが...

寝違いが首筋から肩甲骨にかけてきています。ぐえ。

今日は給料日だというのに、既に首が回りません。



すっかり右肩下がりの男です。大丈夫か、会社!

ていうか、自分の心配をしなさい。


予防策はようわからんけど...
あトンスィオン!

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# by dasauso | 2008-06-25 23:14 | ニチニチ編